レゴマインドストームEV3 | そう備忘録

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教育用レゴマインドストームEV3

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レゴマインドストームEV3のClassroomで黒ライントレースをしてみる

Classroomは教育用レゴマインドストームEV3の新しいプログラミング環境だ。

ClassroomのユーザインターフェースはScratch風に変更されているのだが、従来のLabVIEWソフトウェアでのプログラミングと同じことがほぼ出来るはずなので、まずは黒ライントレースのプログラムを作ってみた。

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レゴマインドストームEV3の新しいプログラミング環境EV3 Classroomのインストール

レゴマインドストームEV3のプログラミング環境が従来のLabVIEWのレゴマインドストームソフトウェアからScratch風のプログラミング環境のEV3 Classroomに変わった。

従来のプログラミング環境も自分的には気に入っていたのだが世の中の他のヴィジュアル・プログラミング環境の潮流に合わせたのかも知れない。

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Arduino IDEで簡単なプログラム(C++)を作成してM5StickCで実行してみた

M5Stack社のM5StickCを購入したのでArduino IDEでボタンを押すとLEDが光るだけの簡単なプログラムを作成してみた。M5StickCは4MBフラッシュ+520K RAMメモリ、TFT液晶ディスプレイ、Wi-Fi、Bluetooth、リチウムイオンポリマーバッテリー内蔵等の特徴がある

ライントレースをしながらカラーブロックを読み取る 0

黒ライントレースをしながらカラーブラックの色を読み取る~レゴマインドストームEV3~

教育用レゴマインドストームEV3で黒ライントレースをしながらランダムに置かれた4色(赤、青、黄、緑)のカラーブロックを読み取って読み取った順番に読み上げるプログラム。条件は以下の通り。「ブロックの置かれる順番はランダム」「ライントレースをしながら読み取る」「4色を読み取った後に読み取った順番でカラーを読み上げる」

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レゴと互換のあるプログラミングできるブロック

レゴと互換のあるプログラミングできるブロックが発売されたとの記事を見た。自分はレゴクリエイターの作品を動かしたくて無理やりマインドストームEV3に繋げたりしていたので、これならスマートに既存のレゴ製品を動かす事ができる。レゴクリエイターやレゴフレンズの作品を動かしたり光らせたりしたいとの要望は結構多いと思う。

前進をしながらカラーブロックを読み取る 0

前進をしながらカラーブロックの色を読み取るプログラム~レゴマインドストーム~

教育用レゴマインドストームEV3で前進をしながらカラーセンサーでランダムな順番に置かれた4色(赤、青、黄、緑)のカラーブロックを読み取り、4色読み取った後で順番に色を読み上げるプログラムを作成した。条件は「置かれる順番はランダム」「停止せずにカラーブロックを読み取る」「読み取った後に順番でカラーを読み上げる」

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レゴ・マインドストームに7年ぶりの新作(ロボットキット)

レゴ・マインドストームの新ロボットキット(Robot Inventor)の発売に関する記事。自分は教育用レゴマインドストームEV3の基本セットと拡張セットを持っているのだけれども、マインドストームで新作はもうでないのかと諦めていたので新作がでると聞いてとても嬉しい!

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Znapを作ってみた ~レゴマインドストームEV3~

教育用レゴマインドストームEV3の拡張版でZnapを作成した時の備忘録。Znapはウサギの様な耳を持っているが、強烈な顎をもった凶暴な動物(?)でランダムに左右旋回、前進を繰り返し超音波センサーをつかって40cm以内にあるモノを検知して噛もうとする。

ギア ラック 0

ギア色々 ~レゴマインドストームEV3~

教育用レゴマインドストームEV3で色々な機構を作ってみた時の備忘録。今回はMモーターをベースの取り外し可能なアタッチメント型の機構、風を起こす機構(扇風機)、振り子機構を作成した。なお、組み立てに際しては書籍を参考にさせて貰った。

Pythonでジャイロボーイ 0

EV3用MicroPythonでジャイロボーイのプログラミング(失敗編) ~レゴマインドストームEV3~

教育用レゴマインドストームEV3でデフォルトのプログラミング環境では無く、MicroPythonでジャイロボーイのプログラミングをしてみたら数秒しか直立しなかった。ロジック的にはレゴマインドストームソフトウェアと全く同じにしたのだがどうやらPythonではジャイロセンサー傾きの補正が間に合っていないのだと思われる。