RaspberryPi 3 Model B+でIoT監視カメラをつくる(その1ハードウェア関連) | そう備忘録

RaspberryPi 3 Model B+でIoT監視カメラをつくる(その1ハードウェア関連)

souichirou

やった事を忘れない為の備忘録 同じような事をやりたい人の参考になればと思ってブログにしてます。 主にレゴ、AWS(Amazon Web Services)、WordPress、RaspberryPiに関するブログを書いています。 仕事では工場に協業ロボットの導入やIoT化などをやっています。 2019年7月にJDLA(一般社団法人 日本デイープラーニング協会)Deep Learning for GENERALに合格しました。 質問は記事一番下にあるコメントか質問フォーラムにお願いします。

おすすめ

5件のフィードバック

  1. おと より:

    同じ様なモノを作りたかったのでPythonのプログラムなど参考になりました。ありがとうございます。

    • souichirou より:

      おとさんコメントありがとうございます。
      稚拙なプログラムで恥ずかしいのですが参考にして頂ければ幸いです。😅

  2. 岡野 より:

    こんにちは!
    似た様な仕様のカメラを作成していらっしゃる方がたくさんですが、貴殿のプログラムが一番参考になりそうなので熟読しています。
    私は庭にカメラを仕込んで、動物が来た時にだけ録画でき、さらにラインで通知がくる様に組んでみたいと思っています。
    まだカメラを買っていないので、質問なんですが、↓このネットワークカメラでも設定可能でしょうか?
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07GPLM91F/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_PXEnFbGX3V6CN

    また、私は容量に制限のあるワイファイ環境なんですが、結構パケット食うもんですか?
    夜間、家にいる時だけ作動して観察してみたいんですが・・・・。

    お時間のある時で結構です、ご教示頂けると嬉しいです。
    どうぞよろしくお願い申し上げます。

    • souichirou より:

      岡野さん
      コメントありがとうございます。
      リンク先のカメラをラズパイのプログラムで制御するのはちょっと大変そうですね。
      カメラ本体に付いてるSDカードをラズパイから何らかの方法で参照することが出来れば
      良いのですがネットワーク越しに見ることになるのと暗号化されているみたいなので
      難しそうですね。

      有料でクラウドのストレージに映像を保管する機能もあるみたいなので、このカメラを
      使用するのであればその方法の方が良さそうです。

      パケット量に関しては解像度に寄ります。
      記事中のカメラでは1920×1080で1分間で24MByte前後です。

      また夜間であれば自分の記事のPiCameraは不向きで真っ暗になってしまいます。
      自分は使った事がまだ無いのですが「Raspberry Pi用 夜間 赤外線可視カメラ」もあるようです。
      https://amzn.to/3kMg86I
      赤外線LEDが3Wでどの程度の距離まで撮影できるかが、いまいち分かりませんが10mとか
      離れると無理なように思います。

      • 匿名 より:

        souichirou様

        回答ありがとうございます。
        なるほどそうですか….、うーん、正直なこといっていいですか、全然ピンと来ないです、はははは!!!
        でも!なんとかして作ってみます!なんとなくプログラム不要な感はありますが….
        また作成の過程で疑問がありましたら、質問させてください!
        よろしくお願い申し上げます。
        岡野

質問やコメントや励ましの言葉などを残す

メールアドレスが公開されることはありません。